リアル世紀末都市、南アフリカ、ヨハネスブルグの観光都市案内PV
★コメント★ こんな都市でサッカーの国際試合できるのか?
http://karapaia.livedoor.biz/archives/51549349.html
一日あたりの殺人件数が80人、そのうち駐在員や観光客だけでも20 人が死亡する(あくまで地元警察の公式発表)という、世界で最も危険な南アフリカの都市ヨハネスブルグ。
国内最大の都市で、人口は3,888,180人。都市圏人口は7,850,000 人であり、世界第31位のメトロポリスを形成している。近年は経済や治安の悪化、貧困、エイズ問題などの不安材料も多いながら、2010 年にワールドカップが開催される予定となっており、現在は取締りが強化され、前よりも安全になったそうだよ。とりあえずそんなヨハネスブルグ観光映像ってやつをみてみることにしようそうしよう…
インターネットの10大事件、「ネットのアカデミー賞」主催者が発表
過去10年間のインターネットの10大事件を、「ネットのアカデミー賞」と呼ばれるWebby Awardsの主催団体IADAS(International Academy of Digital Arts and Sciences)が発表した。
Webby Awardsは1996年に創設され、Webサイトやインタラクティブ広告、オンライン映画・動画などネットの優れたコンテンツを表彰してきた。そのWebby Awardsの主催者が選んだこの10年間に起きた重要な事件は以下のとおり。
・クラシファイド広告サイトのCraigslistがサンフランシスコ以外の地域に拡大(2000年)
・Googleが検索連動広告AdWordsを立ち上げ(2000年)
・オンライン百科事典Wikipediaが誕生(2001年)
・ファイル交換サービスのNapsterが閉鎖(2001年)
・Googleが株式市場に上場(2004年)
・高速ネット回線、安価なビデオカメラ、Flash Player 9&YouTubeによりオンライン動画革命が起きる(2006年)
・Facebookが学生以外のユーザーにも門戸を開く。Twitterがサービス開始(2006年)
・iPhoneがデビュー(2007年)
・ネットが選挙に活用された米大統領選(2008年)
・Twitterが大きな役割を果たしたイランでの選挙に対する抗議活動(2009年)
IADASは現在、第14回Webby Awardsへのエントリーを受け付けている。応募締め切りは12月18日で…
パレスチナの囚人を助けた猫、イスラエル政府によって独房に入れられる
エジプトとイスラエルの国境近くにあるナカブ刑務所で、パレスチナの囚人さんたちを助けたとして、一匹の猫が独房に入れられちゃったみたいなんだ。
この猫は、刑務所内で囚人さんたちにすごくかわいがられていた猫で、お世話になった恩返しなのかどうかはわからないままに、独房の囚人さんから渡された手紙やパンなど、猫が運べる大きさのものを、別の独房の囚人に届けるとかいう宅配サービスをしてあげていたそうだ…
自分を見つけるのか見失うのか
明日から3連休、みなさんはどうお過ごしなのだろうか。
オフィスで、欧州旅行(チェコ)に行く女子社員が「今度こそ自分探しをしてくる」と言っていたのだが、男子社員から「今度も自分を見失わないように」とエールをもらっていた(笑)
スーパーインフルに出会わないことを祈ろうか。だってウクライナの隣だろ?チェコって。
死者の肺は真黒 ウクライナで謎のインフルエンザが流行、既に315人死亡
現在ウクライナでは謎のスーパーインフルエンザが大流行している。
死亡した患者の肺は炭のように黒く、内出血と肺水腫の症状があり、第1次世界大戦後のスペイン風邪に状況がよく似ている。ウクライナ政府の発表によると、現地では16日の時点ですでに140万人が感染、315人が死亡しており、近隣諸国のパニックを引き起こしている。WHOの先週の論評では、現地のウィルスは突然変異していないとのことだが、世界的流行病の第二波であると考えられているようだ。
今回のインフル発生後、当初はH1N1インフルと考えられていたが、間もなく、3種のインフルが変種したウィルス性肺炎であることが伝えられ、新型インフルと別のインフルが結合し、スーパーインフルに変種したのではないかと指摘されている。
ウクライナの救急医師Myron Borysevych氏は、このインフルエンザウィルスはH1N1型でも肺炎でもないと見ていると述べた。医師らは、このインフルは内出血と肺水腫の症状があり、スペイン風邪に類似していると考えている。また、西部地区の医師がこのウィルスによって死亡した患者を解剖したところ、肺が炭のように黒く、まるで焼け焦げたようになっていたという…
