絶滅危惧種のオキナワキノボリトカゲになぜか駆除要請?その理由は・・・

★コメント★ 発端は温暖化か?不法な飼育か?

http://karapaia.livedoor.biz/archives/51548678.html

朝日ドットコムの伝えたところによると、環境省のレッドリストで絶滅危惧2類に指定されているオキナワキノボリトカゲに駆除要請がでているという。 その理由はというと、オキナワキノボリトカゲは沖縄や奄美諸島が生息域。それがなぜか九州の宮崎県日南市と鹿児島県指宿市で見られるようになり、天敵がいない南九州では在来生態系に悪影響を及ぼす恐れがあるとして、日本爬虫両棲類学会が、駆除などの対策を求める要望書を環境省と両県に送ったのだそうだ。

【動画】 まるで宇宙からの総攻撃、ユタ州の町全体を激しく照射した流れ星「しし座流星群」

Meteor lights up night sky above Utah - Nov 2009

「2012年に宇宙ホテルをオープンする」とうたう企業、「計画どおり進んでいる」と主張

(本当なら誰か宿泊旅行に行くように)

http://slashdot.jp/science/article.pl?sid=09/11/17/0425246

あるAnonymous Coward 曰く、やや旧聞になるが、Reutersが「Space hotel says it’s on schedule to open in 2012」と伝えている(日本語記事:宇宙初の「ホテル」、2012年の開業に向け準備中)。

このホテルを計画しているのはスペイン・バルセロナのThe Galactic Suite社。計画自体は数年前に発表されていたが、その後続報がなく、本当に「宇宙ホテル」が実現するのかは謎に包まれていた。The Galactic SuiteのCEOであるXavier Claramunt氏が Reutersに語ったところによると、2012年のオープンという当初の目標を計画どおり達成する予定であるとのことだそうだ。また、匿名の億万長者から30億ドルの支援があったとも述べている。

ちなみにこの宇宙ホテルの宿泊料は8週間の事前トレーニング代込みで3泊300万ユーロ(約4億円)。宿泊者は一日に15 回もの日の出や、80分ごとの地球一周などを体験できるという。この宇宙ホテル内では「ベルクロスーツ」を着用し、床や壁などを「スパイ ダーマンのように」移動できるそうだ。